青空マルシェを支えてくださる農家の皆さんをご紹介します
青空マルシェでは、自然の力を大切にしながら農業に取り組む農家の皆さんと連携しています。生産者の顔が見える、安心・安全な食材をお届けするために、直接農場を訪問し、栽培方法や環境への取り組みを確認した農家とのみお取引しています。
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葉物野菜やすいかを中心に、30〜40品目を生産。有機肥料・有機栽培に力を入れ、味がよく安心して食べられる野菜を生産しています。
標高1,000mの高原地帯で徹底した有機栽培を実践。ビーツやケールなど、新しい作物の栽培にも力を入れています。
有機JAS認証を取得した農地で、ズッキーニ・豆類・かぼちゃなどを栽培。西山大豆の生産にも取り組んでいます。
昔ながらの庭先養鶏を実践。米・おから・大豆・カキ殻などを餌に育てた、濃厚な卵を届けています。
季節感と自然本来の味わいを届けたいという想いから、有機栽培による少量多品目栽培を行っています。
有機栽培によるお米を育てています。自然の力を活かした米づくりで、安心できるお米を届けます。
木につける果物の量を減らして、充実した実になるよう栽培。心のこもった美味しいぶどうを届けます。
中央アルプスと南アルプスに囲まれた中川村産の、安心・安全なきくらげとカットしめじを届けます。
環境への負荷を減らし、有機栽培で人参・菜花・レタス・いんげんなどを生産しています。
自給的有機農業を実践。鶏を飼育し、安全性もおいしさも大切にした卵を販売しています。
地元資源を活かした有機農業を実践。きゅうり・ほうれん草・小松菜などを育てています。
太陽の光がたっぷりふりそそぐ春野町で、大玉・桃太郎トマトを栽培しています。
自然に負荷をかけないよう、不耕起で野菜を栽培。ルバーブが看板作物です。
「自分でも食べたいと思える野菜」を合言葉に、低農薬・低化学肥料で野菜づくりに取り組んでいます。