青空マルシェを支えてくださる農家の皆さんをご紹介します
青空マルシェでは、農薬や化学肥料に頼らず、自然の力を大切にしながら農業に取り組む農家の皆さんと 連携しています。生産者の顔が見える、安心・安全な食材をお届けするために、 直接農場を訪問し、栽培方法や環境への取り組みを確認した農家とのみお取引しています。
葉物野菜やすいかを中心に、30〜40品目を生産。有機肥料・有機栽培に力を入れ、 味がよく安心して食べられる野菜を生産しています。東京から近く、新鮮なままお届けできるのも強み。 おいしいスイカの栽培技術にも長けています。
標高1,000mの高原地帯で徹底した有機栽培を実践。ビーツやケールがまだ一般的ではなかった頃から、 積極的に新しい作物の栽培にも力を入れていらっしゃいます。
小川村は長野市から白馬に向かう途中、標高500〜1,000メートルの山がちな地形。アルプスや北信の山がよく見え、 美しい高原の景色が広がっています。有機JAS認証を取得した農地で、ズッキーニ・豆類・かぼちゃなどを栽培。 品質が高いとされる「西山大豆」は、村を上げて生産に取り組んでいます。
昔ながらの庭先養鶏を実践。米・おから・大豆・カキ殻など人間も食べられるものに漢方を加えた餌で育て、 信州そば出汁に使う昆布や鰹節も与えることで「箸でつかめる黄身」の卵に。 ホルモン剤・遺伝子組換え作物・抗生物質を含む餌は用いません。
2014年に就農。自然や山を愛し、四季の変化を体感しながら野菜づくりに向き合っています。 消費者にも季節感と自然本来の味わいを届けたいという想いから、有機栽培による 1年を通じた少量多品目栽培を行っています。
有機栽培によるお米を育てています。自然の力を活かした米づくりで、 安心して毎日の食卓に並べられるお米をお届けします。
木につける果物の量を通常よりもぐっと減らして、充実した実になるよう栽培しています。 生産量は少なくなってしまいますが、その分心のこもった美味しいぶどうになります。
中央アルプスと南アルプスに囲まれ、伏流水の恵みと生産者の優しさがギュッと詰まった、 中川村産の安心・安全な「きくらげ」と「カットしめじ」を皆様の食卓へお届けします。 最新設備と経験豊富なスタッフによる、こだわりの品質をご提供しています。
環境への負荷を極力減らし、後の世代も農業を続けられる農地・農村・地域社会を残していくことを使命に、 有機栽培で人参・菜花・レタス・いんげんなどを生産。開墾や仲間とともに、 営農6年目から規模を広げながら、食卓の会話と絆を深める野菜を届けています。
「持続可能な社会を作るには、まず自分から」との思いで都会から過疎の山村に移り住み、 自給的有機農業を実践。基本は自分たちで食べきれない分をお分けするスタイルで、 約150羽の鶏を飼育し卵を販売しています。安全性もおいしさも「自分のため」だから、認証には頼りません。
幼少期から親しんだ里山の景観を守りたいという想いで有機農業へ。米ぬか・菜種粕・大豆粕など 地元資源を活かし、畜糞は使わず、「人間の都合で無理させたりしない」農業を実践。 有機JAS認証を取得し、許可農薬も使わずに、きゅうり・ほうれん草・小松菜を育てています。
太陽の光がたっぷりとふりそそぐ高知市春野町で、甘みとさわやかな酸味のある昔ながらの 「大玉・桃太郎トマト」を栽培。目の前には「仁淀ブルー」と呼ばれる神秘的な色合いの清流・仁淀川が流れます。 「トマトは野菜」ということにこだわるトマト作りで、日々の食卓に寄り添います。
自然に負荷をかけないよう、不耕起で野菜を栽培し、自給的な暮らしをしています。 無農薬・無化学肥料で、堆肥はすべて自給。やぎ糞堆肥とバイオガス液肥だけを使って育てるルバーブが看板作物。 「自然の力に満ち溢れたものを食べれば、心も身体も健康になります」。
「自分でも食べたいと思える野菜」を合言葉に、基本に忠実に、周りの方の声も伺いながら 野菜づくりに取り組んでいます。低農薬・低化学肥料で栽培を行い、 「環境にやさしい農産物認証」に基づくきゅうりを生産しています。
自然を大切にした農業に取り組む農家さんとのご縁を求めています。 安全でおいしい食材を一緒に届けていきませんか? まずはお気軽にご連絡ください。
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